読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

通販サイトで詐欺にあ

通販サイトで詐欺にあったかもしれません。 あるブランドの◯◯◯公式オンライン通販サイトで80周年記念セールで通常の半額くらいの金額で購入しました。  クレジット番号を入力して携帯で購入したので、相手の口座番号は分かりません。 2、3日で発送1週間以内で到着と書いてありましたが、1週間以上経ちましたが発送連絡もなく、メールをしても訳のわからない日本語で返信が来ます。 電話番号も載ってなく、会社名も某ブランド名しか載っていないです。 カードの引き落とし日はまだですが、購入した金額はまだ減ってないです。  今からどう対応したらいいですか? 教えてください(>_<)

不用意にクレカを使うからそういう事になるんでしょうそうでしょう全くの詐欺サイトならあんなたのカード情報を盗んで新たなプラッチックカードを作って海外で売られるでしょうブランドコピー販売会社なら送ってくるけどニ週間はかかるでしょうただしパチもん販売は銀行振り込みも受付けてるので支払い方法がクレカのみなら危ないでしょうそうでしょう

【保険会社の謎】 質問1  「 自動車保険に関しては通販も含めすべての保険会社が 10年以上赤字経営ですよ。 」  なぜ赤字なのに保険会社は自動車保険売ってるの?  質問2  「 金融庁の許可がないと商品や保険料も決められません 事故がなくなれば保険料を下げなければなりません 」  保険会社が保険料を下げるのはライバル保険会社より優位に立つためではなく、金融庁の指導、または取りすぎていてプール金が積もり積もっているので金融庁に指導される前に吐き出したいから?  保険会社がわざわざ儲けを自ら減らす良心があるとは思っていなかったので腑に落ちましたが、金融庁が保険料の掛け金を下げろと指導された保険商品ってどこで知ることが出来ますか?  保険会社と金融庁の非公開でのやり取りになるのでしょうか?

質問1 保険会社だけでなく、赤字でも社会的な使命のために、 営業を続けているの企業はいくらでもありますよ。  保険会社の全社が自動車保険が赤字だからという 理由で、自動車保険の販売を全社が廃止したら もう社会問題になりますよ。  質問2 保険料決定のメカニズムを知らない人の誤解です。 ガソリン価格も輸入価格に左右されるように、 保険料にも原価(=損害率)があります。  保険料は「純保険料(原価/損害率)+付加率(事業費)」 にょって決まるのです。 原油の輸入価格同様、保険会社がこの原価(損害率) を直接左右する事はできないのです。  消費税の3%upのみで、修理代はその分上昇し、 大きな保険会社の支出になっているのです。  だから保険料の値上げをできるだけ少なくするためには 付加率(事業費)を抑えるしかないのです。  かって37~8%あった事業費率は企業努力で、 今は32%ぐらいまで下がっているのですが、もう限界に 近いでしょう。  金融庁は申請の保険料を「合理性」「妥当性」等の観点から 審査し、保険会社の不条理な値上げを抑える役目も果たして います。 相次ぐ自然災害や、増大する自動車保険金の中で、金融庁が 保険料を下げろという指導は昨今はないでしょう。 ただ、保険料の値上げ幅を可能な限り抑える指導はあるかも。 (交渉の過程は非公開のはずです)  なお、損害保険の会計は複雑ですし、台風など大規模な自然 災害はその年により大きく変動しますので、異常危険準備金 なども積み立てておかないと、大災害が一挙に発生すると その年の保険料だけでは支払い不能になるという損害保険 会社の特殊性もあるのです。